都革新は変えます 21世紀の日本 |
憲法改悪と有事法制に反対ファシズムへの道開く石原知事と首相にノーを |
イラクのこどもたちは今(2002年12月1日) イラクへの戦争やめよ(2002年11月1日) 特集 有事立法はこのように発動される(2002年10月1日) 日朝首脳会談に対する私たちの立場(2002年9月20日) 有事立法を廃案へ(2002年8月1日) 有事法制反対!6万人が声あげる(2002年7月1日) 記録映画作家 土本典昭さんに聞く(2002年6月1日) 有事立法3法案は廃案に(2002年5月1日) 有事法制に絶対反対(2002年4月1日) 有事法制に絶対反対(2002年3月1日) 学習講座(中東問題・藤田進さん)報告(2002年1月1日) 反戦自衛官 小多基実夫さんに聞く(11月1日) 米軍のアフガニスタン侵略と自衛隊の参戦に反対の声をあげよう(10月22日) アメリカの軍事報復に対しての緊急声明(10月8日) 「同時多発テロ事件に関する決議」に反対です(9月20日) 杉並区防災訓練とビックレスキュー東京2001に抗議しよう(9月1日) 防災を口実にした自衛隊の治安出動訓練に反対(8月21日) 山田区長は防災訓練に自衛隊を入れないで(8月2日) 山田区長は自衛隊出動要請をやめてください(2001年7月13日) 許すな!米原潜衝突・イラク空爆 いのちと平和おびやかす軍隊・基地・安保はいりません(2001年2月19日) 米軍原潜による実習船「沈没事故」弾劾(2001年2月14日) |
| 自公保体制の下で日本は急速に「戦争ができる国」に変ぼうしてきました。 その中で飛び出したのが、石原都知事の自衛隊治安出動訓練計画にからめた「三国人」発言や、森元首相の「天皇中心の神の国」「国体」発言です。 戦後の日本の平和主義、民主主義を根底からくつがえそうとする勢力が、国と首都の政治の中枢を握り、憲法を変え、戦争とファシズムへの流れを加速させようとしています。今度の選挙で絶対に自公保・小泉政権をたおし、この流れを止めなくてはなりません。 21世紀を平和の世紀にできるかどうか―、今度の選挙の1票にかかっています。 |
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2000--2002年「五つの政治姿勢・基本政策
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