都革新は変えます 21世紀の日本 |
豊かな人間関係と感性を育む教育を改憲と戦争につながる「つくる会」教科書の採択を許しません |
高井戸図書館移転問題(2002年12月1日) 区議会報告・保育園民営化(2002年10月1日) 学校給食の民間委託拡大に反対です。(2002年2月4日) 都教委は卑劣な「つくる会」教科書採択の策動を直ちにやめてください(2001年8月3日) 「つくる会」教科書採択をはばみました(2001年8月1日) 教育委員会へのデモにご参加ください(2001年5月9日) 学校給食民間委託化4月実施を阻止(4月2日) 学校給食現場の調理員さんに聞く(4月1日) 学校給食民間委託反対の請願審議打ち切りを許しません。2月28日文教委員会報告(2001年3月3日) ストップ!学校給食民間委託 しよう!できます!集まろう!2月28日文教委員会へ(2001年2月24日) 学校給食民間委託4月実施に反対する請願を「2月28日の文教委員会で審議する」今井文教委員長が約束(2001年2月7日) 2月6日文教委員会報告 学校給食の民間委託はまだ何も決定していない(2001年1月29日) 1月26日文教委員会報告と街頭署名に寄せられた声 山田区長が統一教会関係の教育委員任命を強行(2000年12月1日) 山田区長による教育委員会の蹂躙を許さない(2000年11月30日) 山田区長は杉並の子どもたちに「戦争賛美」の教育教育委員を押しつけるな(2000年11月21日) 区職労働者・住民・議会を無視した来年度給食民託実施を中止させよう(2000年11月14日) 署名運動広げ来年度給食民託実施にストップを(2000年11月1日) 学校給食の民託化はばもう(2000年9月10日) どう考える 続発する少年事件 (2000年5月25日) |
| あいつぐ少年事件の問題は10代の少年たちだけの問題でしょうか。少年たちをここまで追いつめた今の日本のあり方こそ問い直されなくてはなりません。 競争原理が全社会をおおい、リストラの嵐が吹き荒れる中、17歳の親たちの世代の男性は年間1万人も自殺に追い込まれています。そうした中でこどもたちも否応なしに過酷な競争に幼い頃から投げやられ、心を傷つけられています。 道徳教育を強調する自民党こそ、リストラや高齢者切り捨て政治で「弱い者は死ね」という社会風潮をつくり出している張本人。彼らの「教育改革」とは、こどもたちに「お国のために尽くせ」と強要する天皇制教育の復活です。 都政を革新する会は青少年とともに、今の社会と教育のあり方を根本から問い直します。 |
| 都革新は |
2000--2002年「五つの政治姿勢・基本政策
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