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2005 都議選政策!
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05/03発表 都革新の政策! 『石原知事に挑戦状』(05/02発刊)で より詳しく都革新の活動を紹介。当サイトでも全紙面を公開 石原知事に挑戦状
石原知事の言動、政策は、何をめざしているのか。それは、本気で戦争をやるということです。処分をふりかざして学校に「日の丸・君が代」を強制し、都議会の壇上から公然と「命がけで憲法を破る」と叫ぶ石原知事。この都知事をファシストと言わずして何と言うのか。ところが、「野党」は「石原人気」に恐れをなし、マスコミは石原知事にこびへつらうばかり。こうした状況がますます石原知事を増長させています。 もっと詳しくは →長谷川ひでのり著『石原知事に挑戦状』の第1部(鼎談)
とめよう戦争教育
石原知事と都教育委員会は、学校への「日の丸・君が代」強制に異様な執念を燃やしています。石原知事は、「日の丸・君が代」の強制と処分によって、「教え子を再び戦場に送るな」のスローガンを掲げる日教組をつぶし、教育のファシズム的支配を実現しようとしているのです。この教育支配のねらいは「お国のために命を投げ出す」人間をつくり出し、日本を「戦争する国」に変えること。戦前の日本も学校教育で侵略戦争を担う兵士をつくり出しました。 もっと詳しくは →長谷川ひでのり著『石原知事に挑戦状』の第2部(石原都政批判)の1(教育)
うばうな介護と福祉
介護保険制度導入から5年。小泉政権は、今国会で介護保険制度見直し法案を成立させ、ヘルパー派遣の大幅削減、施設利用者の居住費・食費全額自己負担化などを強行しようとしています。高齢者に「保険料」という名の重税を課し、介護は金持ちにしか保障しない――こんな制度は廃止するしかありません。 もっと詳しくは →長谷川ひでのり著『石原知事に挑戦状』の第2部(石原都政批判)の2(社会保障)
公的保育の充実を
石原知事は1期目に、民間経営の認証保育所の設置を重点策としてうち出しました。しかし、この認証保育所は50年以上も前に定めた保育の最低基準をも大幅に下回るものです。児童福祉という観点はまったくありません。しかも、2期目の石原都政は、1期目における認証保育所の導入に続いて、いよいよ保育の全面的民営化・市場化に手をつけようとしています。 もっと詳しくは →同第2部(石原都政批判)の2(社会保障)の108ページ以下。
民営化と戦争動員を許さない
郵政民営化をごり押しする小泉政権。その狙いは、大リストラと労働組合つぶしです。石原知事は、都の福祉部門などの大規模な民営化・リストラを強行しようとしています。公務員労働者への攻撃は、民間労働者に向かってさらに大規模に襲いかかります。すべての労働者が団結し、反撃に立ち上がる時です。 もっと詳しくは →長谷川ひでのり著『石原知事に挑戦状』の第2部(石原都政批判)の3(戦争と民営化)
環境破壊の都市計画に反対
第2期石原都政は、その重要施策で環境保護をあげ「ディーゼル規制」を売り物にしています。しかし、本音では環境や住民の安全・健康などまったく考えていません。逆です。そもそも東京の大気を汚染する道路公害も交通渋滞も、国と石原都政による車優先の都市・道路計画が元凶です。「ディーゼル規制」のかげで圏央道、外環道、放射5号など大型道路建設をごり押しし、ゼネコン救済の都心乱開発を進める石原知事。私たち都政を革新する会は、住民の皆さんとともに環境破壊をやめさせます。 もっと詳しくは → 長谷川ひでのり著『石原知事に挑戦状』の第2部(石原都政批判)の4(環境)
リーフレット(05/03発行)のページではFlash Paper版と合わせて通常の形式でも掲載しています。 (上のFLASH Paperの表示ができない-->ブラウザープラグイン最新版を DownLoad してみてください) あなたのFLASH PLAYERのバージョンは です。バージョン5以前と表示される方は、
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●政治姿勢・基本政策 2000-2002 ●石原都政を斬る1999-2000
2000--2002年の「政治姿勢・基本政策 /会の活動」は下の五つの分類で掲載しております。
石原都政を斬る1999-2000 バックナンバー目次
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