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石原知事に挑戦状!
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STOP! 戦争のための教科書「つくる会」と一体の石原知事・山田区長
「つくる会」教科書採択阻止を訴える長谷川さん。毎週水曜日正午区役所前でアピール行動を展開中 「つくる会」教科書にたいする態度
■「歴史をねじまげ、戦争を賛美する教科書採択に反対する署名」を集めましょう |
杉並があぶない
■区長は「つくる会」派 区長は4年前にも「つくる会」教科書を採択しようとし、教育委員に2人の「つくる会」支持者を入れた。しかし保護者・住民の反対運動が高まり、この時は断念。しかしその後も「つくる会」との関係を深めてきた。今年の成人式での「特攻隊に感謝を」発言、区議会答弁での「大東亜戦争は自衛戦争」という発言は「つくる会」の主張そのもの。また右翼が開局した衛星テレビ「チャンネル桜」杉並支部結成集会を区として後援し、区長は講演も行っている。
■制度を改悪し、区教委の独裁で「つくる会」教科書の採択をねらう これまで区の教科書採択は、学校現場の教師や住民の意見を重視して決められてきた。しかし、区長は教科書採択手続きの要綱を改悪し、区教委が独裁的に教科書を選べるようにした。何が何でも「つくる会」教科書を採択させるためだ。
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戦争ではなく福祉を!民営化と福祉の解体をすすめる石原都政とたたかおう 戦争に向かう時代だからこそ福祉が切りすてられ、大増税が襲いかかろうとしています。小泉政権は、「北朝鮮の脅威」を大騒ぎして1日に170億円もの税金を軍事費に使う一方、高齢者の介護をうばい、命をおびやかしています。経済苦・病苦にあえぐ労働者と家族が、毎日殺されています。私たちの生活と命をおびやかしているのは、この国の政府であり、政府の先棒をかついで福祉切りすてを推進している石原都政です。高齢者、「障害者」、女性と子どもをねらい打ちにした負担増の攻撃は、悪政のきわみです。
「必要な介護をうばうな!」高齢者・ヘルーパー労働者とともに厚労省を追及(3月30日) |
尼崎事故 許せない! 責任を労働者に押しつける石原知事
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都政を革新する会 2005都政スローガン●とめよう戦争教育
★戦争のための「つくる会」教科書 採択をはばもう!
●うばうな介護と福祉
★生活援助を奪い、負担増を強いる 介護保険制度見直し反対!
●民営化と戦争動員を許さない
★リストラと組合つぶしの民営化・ 規制緩和に反対!
●こわすな! 環境 とりもどそう! くらし
★基地と戦争こそ最大の環境破壊。 横田基地の即時全面返還を!
●イラクから今すぐ撤兵を! 憲法9条改悪ぜったい反対
★戦争に自治体・労働者・住民を動 員する有事法制反対! |
●ひとことメッセージ |
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私たちもがんばります
杉並区議会議員 けしば誠一、杉並区議会議員 新城せつこ
都革新事務局長 北島邦彦 |
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連絡先 |
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