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Toppage Photo NEWS 2006 都革新の活動を写真速報で掲載!

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  CS 参院の強行採決を弾劾する安倍打倒・改悪教基法を許さず闘おう!2006/12/15   CR 星野文昭さんを取り戻そう35年目の渋谷で問う、沖縄―星野11・25全国集会 
  CQ 「教育基本法の改悪をとめよう! 11・12全国集会」に8000人   CP 2006/11・5 国境をこえて4900人の労働者民衆が結集し団結をうちかためる
  CO 教育基本法改悪阻止! 10・26日教組緊急中央行動に全国から教育労働者を先頭に8500人が国会へデモ。ハンスト団と熱い交歓(東京・日比谷野音)  CN 「教育基本法の改悪をとめよう!全国連絡会」主催 教育基本法改悪阻止の国会前集会 10月10日
 CM 「日の丸・君が代」の強制はやっぱり憲法違反! 9月21日  CL 阿佐谷駅南口で「憲法9条を変えるな!」の街頭宣伝活動 9月16日(土)
 CK JR高円寺駅前に響きわたる「憲法9条を変えるな!」の声 9月10日(日)  CJ 総合防災訓練と称する治安出動訓練に抗議 9月1日
 CI 石原・中村都教委の暴走をとめよう!教育基本法の改悪をとめよう!8月30日の都教委包囲デモ  CH 小泉首相の靖国参拝を弾劾する! 第12回8・15集会(東京・中野ゼロホール)
CG 新たな核戦争とめよう!7・17反戦反核東京集会 CF 「安藤登志子さんとお別れする会」2006年7月9日
CE 7・2三里塚全国総決起集会 CD 米軍再編に反対する6・17杉並・沖縄集会 06/6/18
CC国会最終盤においてついに60年安保世代が改憲阻止闘争に決起06/6/16 CB医療制度改悪法の成立弾劾!06/6/15

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参院の強行採決を弾劾する安倍打倒・改悪教基法を許さず闘おう!

 

教基法改悪を阻止しようと全国から教育労働者と学生、市民が終日の抗議座り込みを行ってきました。「すみません」「もう、やりません「日教組組合員ではない」と「つくる会」派の八木に屈服した森越日教組委員長・本部を解任しよう。ランクアンドファイル(現場の闘い)で日教組つぶし、戦争のできる国づくり、愛国心教育の押し付けを粉砕しよう。改悪教基法を許さず労働者市民と力をあわせ都革新は改憲と戦争に向かう安倍政権を倒す闘いを絶対に実現します!(写真 15日国会前 参院での強行採決を弾劾し闘いぬく2500人の教育労働者、「11・5労働者実行委」、市民、学生)

星野文昭さんを取り戻そう35年目の渋谷で問う、沖縄―星野11・25全国集会 

 

星野文昭さんを取り戻そう35年目の渋谷で問う、沖縄―星野11・25全国集会 

講演◆知花昇一(反戦地主、読谷村議):星野文昭さんは何のために闘ったか;1972年沖縄の「本土復帰」の内実を問う

星野暁子さんと「文昭さん」の自由を取り戻そう。朗読構成劇

11・25全国集会実行委員会(東京周辺の7つの救う会)主催で集会がもたれました。「35年目の渋谷で問う」「沖縄-星野」と上の写真の壇上の看板にもあるように、無実で長期の獄中をたたかう星野さんを取り戻そうと多数の労働者・市民・学生・人士などが結集しました。2階席まで埋まる熱気と芸術的パフォーマンス。沖縄を軸とする米軍再編と真っ向から闘う今だからこそ、35年前に沖縄の血叫びに応えて決起した星野文昭さんを私たちのもとに、家族のもとに取り戻しましょう。ねばり強く力強い運動を全国に広げましょう。

「教育基本法の改悪をとめよう! 11・12全国集会」に8000人

 

「教育基本法の改悪をとめよう! 11・12全国集会」に8000人

政府・与党が今週にも教育基本法改悪の衆院強行採決を強行しようとしているという状況のなか、全国から教育労働者をはじめ8000人以上の人々が東京・日比谷野外音楽堂に結集。集会では、このかんの闘いが安倍政権を確実に追いつめていることへの自信があふれ、終始、歓声と高揚感に包まれました。「教育の格差は労働現場での格差と一体だ」と、今や若い世代を覆うワーキングプアの現実を告発し、「若者に必要なのは愛国心ではなく労働組合だ」との提起もなされました。このかん闘いの先頭に立っている北海道教組は200人の大隊列で参加しました。今後の方針は〈各地域での闘争の強化と拡大、そしてその力を結集して国会を包囲する闘い〉です

2006/11・5 国境をこえて4900人の労働者民衆が結集し団結をうちかためる

 

国境をこえて4900人の労働者民衆が結集し団結をうちかためる
教育労働者、国鉄労働者、青年労働者を先頭に資本・政府と闘う労働運動の復権を誓う

11月5日、日韓米3国の闘う労働者と労働組合による大集会とデモがおこなわれました。 韓国からは11・15ゼネスト突入を準備する民主労総ソウル本部、アメリカからはILWU(国際港湾倉庫労組)と無期限スト継続中のAMFA(航空整備士労組)が参加。さらに1047名闘争を闘いぬいてきた国鉄労働者や「日の丸・君が代」被処分者をはじめ、権力や資本の攻撃と不屈に闘ってきた仲間が次々と登壇。とくに、教育労働者の教育基本法改悪絶対阻止への訴えや労組執行部の腐敗を弾劾し「労働組合を現場労働者の手に」と呼びかける青年労働者の発言が注目を集めました。

 

教育基本法改悪阻止! 10・26日教組緊急中央行動(東京・日比谷野音)

 

日教組が「非常事態宣言」を出し、26日夕、東京・日比谷野外音楽堂で緊急行動。 全国の教育労働者が続々と結集。その数8500人。会場はあふれ国会へデモ。ハンスト団と固く連帯。今こそ「教え子を再び戦場に送るな」の旗が高だかと掲げられなければなりません。

教育基本法改悪阻止! 10・26日教組緊急中央行動(東京・日比谷野音)

野音の会場前では、東京の「日の丸・君が代」不当処分撤回を求める被処分者の会が「不起立への処分が憲法違反であり、9・21判決で勝利した」「石原都教委との闘いは正義の闘い」「現場での決起こそ勝利の道」と訴える。もっと支援の輪を広げ、石原・安倍を打倒しよう!

 

日教組へ結集する全国の教育労働者を先頭に「教育基本法の改悪を許すな」「『日の丸・君が代』強制反対」と日比谷野音から国会へ向け夜の東京を圧倒的にデモ行進。

10月17日から連日、「教基法改悪阻止!リレーハンスト・座り込み」が闘われています。東京で「日の丸・君が代」強制に不起立で闘い、石原・都教委から不当処分を受けても不屈に闘いつづけるハンスト団。国会をデモで包囲する全国の日教組組合員とが熱い連帯で結ばれました。この闘いをさらに広げよう! 団結しよう!

 

 「教育基本法の改悪をとめよう!全国連絡会」主催 教育基本法改悪阻止の国会前集会 10月10日

「教育基本法の改悪をとめよう!全国連絡会」主催

教育基本法改悪阻止の国会前集会

10月10日夕、教育労働者のリーダーシップで「教育基本法の改悪阻止! 絶対に廃案!」の闘いが国会前で闘われました。大きなシュプレヒコールが国会前に響きわたりました。 「教育基本法の改悪をとめよう!全国連絡会」主催のこの国会前集会には、平日でしたが400人もの労働者・市民が集まりました。その中心は東京・首都圏からの教育労働者です。 東京の「日の丸・君が代」被処分者は、9月21日の予防訴訟判決の勝利を高らかに報告し、「17日から国会前でリレーハンストに立つ。国会前に闘う拠点をつくり、全国の運動と連携して教育基本法改悪を阻もう」と力強く呼びかけました。連日の国会前闘争を闘い、教育基本法の改悪をなんとしてもぶっ止めましょう。

「日の丸・君が代」の強制はやっぱり憲法違反! 9月21日

「日の丸・君が代」の強制はやっぱり憲法違反!

9月21日、「日の丸・君が代」を強制する東京都教育委員会の03年「10・23通達」が「違憲・違法」だとするじつに画期的な判決が、東京地裁において出されました。都立校の教育労働者400人あまりが、都教育委員会を相手取り、起立や斉唱・ピアノ伴奏の義務が存在しないことの確認を求めた予防訴訟の判決で、東京地裁は、原告側の主張を全面的に認め、「思想・良心の自由を侵害する」憲法違反の通達を厳しく批判しました。教育労働者の不屈の不起立闘争が切り開いた大きな成果です。この勝利判決をバネにして、教育基本法改悪阻止を最大のテーマとする臨時国会をめぐる闘いに入り、改憲を公約に掲げる安倍政権と真っ向から対決して闘いましょう。

 

阿佐谷駅南口で「憲法9条を変えるな!」の街頭宣伝活動 9月16日(土)

 

阿佐谷駅南口で「憲法9条を変えるな!」の街頭宣伝活動

「とめよう戦争への道! 百万人署名運動」杉並連絡会の主催で、9月16日(土)の午後、JR阿佐谷駅南口で街頭宣伝・署名活動をおこないました。都政を革新する会からは事務局長の北島邦彦が参加しました。この日は共謀罪反対の集会やその他の催し物、活動などが重なり、参加は7人にとどまりましたが、若い人々の「戦争反対! 憲法9条を変えるな!」の強い思いと共鳴して、2時間足らずのうちに154筆を集めることができました。ありがとうございます。改憲を真っ向から公約に掲げて登場しようとしている戦争突進内閣=安倍政権を迎え撃つため、こうした統一街頭宣伝活動をさらに強化していきましょう。

JR高円寺駅前に響きわたる「憲法9条を変えるな!」の声 9月10日(日)

 

JR高円寺駅前に響きわたる「憲法9条を変えるな!」の声

「とめよう戦争への道! 百万人署名運動」杉並連絡会の呼びかけにこたえて、9月10日(日)の午後3時から5時、都政を革新する会や介護と福祉を要求する杉並住民の会などさまざまな団体から20人以上が集まって、JR高円寺北口・南口をおさえる街頭宣伝・署名活動をおこないました。介護福祉関係で働いている女性労働者が飛び入りで参加するなど、この活動は大きな注目を集めました。2時間近くにわたる活動で150筆を超える署名が集まりました。確かな手応えを感じ、参加者は「近々またやろう」と元気の出る街頭宣伝活動になりました。写真上は南口で演説する北島邦彦都革新事務局長、写真下は北口で署名を集める長谷川ひでのり都革新代表、新城せつこ区議会議員とけしば誠一区議会議員(右から)。

総合防災訓練と称する治安出動訓練に抗議 9月1日

総合防災訓練と称する治安出動訓練に抗議

戦争協力を拒否しよう!

9月1日、「総合防災訓練」と称して大規模な治安出動訓練がおこなわれました。石原知事は今年のメイン会場を足立区に設定し、自衛隊に加え在日米軍の部隊や艦船・ヘリまで出動させてこれを実施しました。まさに戦争体制づくりそのものにほかなりません。反戦共同行動委員会は、改憲・戦争阻止の固い決意をこめて、訓練会場周囲に弾劾の声をとどろかせました。都政を革新する会からは事務局長の北島邦彦がともに闘う決意を表明しました(写真は中居町公園の集会とそのあとのデモ行進)。

 

石原・中村都教委の暴走をとめよう!教育基本法の改悪をとめよう!8月30日の都教委包囲デモ

 

都教委包囲デモ

東京都教育委員会が03年秋に「10・23通達」を出して「君が代」斉唱不起立の先生たちを処分して以来、学校現場では、校長の権限がますます強化され、生徒への「日の丸・君が代」の徹底や管理・統制が強められています。しかし、屈服しないでがんばっている先生や生徒、保護者・市民はたくさんいます。秋の臨時国会では、愛国心教育の強制や教育を権力の支配に服させるための教育基本法の改悪案が継続審議されます。子どもたちを戦場に送るための教育基本法の改悪をとめなければなりません。このようななかおこなわれた8月30日の都教委包囲デモには、平日の昼という時間帯にもかかわらず教育労働者・各労組・市民・学生など400人あまりが参加しました。

小泉首相の靖国参拝を弾劾する! 第12回8・15集会(東京・中野ゼロホール)

 

 靖国神社包囲デモ--「8・15労働者・市民のつどい」に決起。抗議行動と集会を勝ち取る

靖国と改憲--国益と排外に憲法は屈するのか 第12回8・15集会(東京・中野ゼロホール)

 

新たな核戦争とめよう!7・17反戦反核東京集会

ビデオ目次へ   06/07/17 新たな核戦争をとめよう! 7・17反戦反核東京集会Win Media Player(WMV)形式 2分27秒(5Mbyte)

休日の7月17日午後、東京・杉並のセシオン杉並で、8・6広島−8・9長崎反戦反核闘争全国統一実行委員主催の「新たな核戦争をとめよう! 7・17反戦反核東京集会」が開催されました。160人をこえる労働者や区民で会場は満杯となりました。とくに若い人々の結集が多いのが特徴でした。DVD「核の『平和利用』はこうして始まった」の放映から始まり、圧巻は映画監督・鎌仲ひとみさんをコーディネーターとするパネルディスカッション。テーマは「核燃料サイクル施設の本格稼働が始まった 『平和利用が生み出す放射能はどこに?」。討論のなかで、青森県・六ケ所村再処理工場が原発と比較にならないほどの大量の放射能を海に流していることや日本の「原子力平和利用」がじつは核開発→核武装をめざすものであることが明らかにされました。最後は、事務局長の三角忠さん(写真右の発言者)が今年の8・6広島−8・9長崎行動への総決起を訴えました。司会は都政を革新する会の北島邦彦がつとめさせていただきました。

 

「安藤登志子さんとお別れする会」7月9日(日)午後1時半より、杉並区梅里の堀之内斎場にて

 

7月9日(日)午後1時半より、杉並区梅里の堀之内斎場にて「安藤登志子さんとお別れする会」がおこなわれました。ご家族はもとより、介護と福祉を要求する杉並住民の会、都政を革新する会、北富士忍草母の会など、安藤さんが生前つながりのあったさまざまな団体や友人など100人以上も集まり、安藤さんがじつに幅広い活動をなさっていたこと、またとても多くの人に慕われた方だったことが今さらながらに感じられました。6月8日に介護と福祉を要求する杉並住民の会の一員として全国の仲間とともに医療制度改悪に反対する国会前行動をおこなったことが、最後のたたかいとなりました。安藤さんは、「すぎなみ人物列伝20」で次のようにおっしゃっています。「北富士のおばあさんたちは、たたかうということの根本を教えてくれました。いま杉並では住民の会の運動をやっていますが、このたたかいも北富士とつながっていると思います。どちらも命の源を守る大事なたたかいです。人間は生涯たたかわなければ」と。都政を革新する会は、この言葉をしっかりと心にきざみ、反戦と福祉の党として今後ともいっそうがんばっていきたいと思います。安藤さん、私たちのたたかいをいつまでも見守ってください!

コスモスバックナンバー案内すぎなみ人物列伝 178 179 182 183 185  の各号で安藤さんの活動を紹介

■介護保険の改悪反対!■「障害者自立支援法」廃案! 荻窪駅街宣(2005年6月19日午後) の動画でも、署名を集めておられる元気な姿を紹介しております。

安藤登志子さんとお別れする会 当日お配りしたパンフ

7・2三里塚全国総決起集会

「自衛軍の創設」を柱とする憲法改悪の動きを頂点に、歴史を画する大反動が襲いかかりつつあるなかで、1966年の空港設置閣議決定から40周年を迎えた三里塚(成田)闘争は今、暫定滑走路「北延伸」の着工をめぐる大きな攻防に突入しました。国土交通省・NAA(成田空港会社)はこの夏〜秋にも着工を強行する構えです。「農民と労働者の正義が国家の論理を打ち負かしてきた」(現地の反対同盟の言葉)闘いが三里塚闘争です。このかけがえのない砦(とりで)を守りぬくことは、憲法改悪阻止の大切な一環です。都政を革新する会からは区議の新城せつこが発言しました。

 

米軍再編に反対する6・17杉並・沖縄集会

 

6月17日(土)、杉並産業商工会館においておこなわれた「米軍再編に反対する杉並・沖縄集会」は、150人の結集で大成功をおさめました。とくに桑江テル子さん(うないネットコザ主催/百万人署名沖縄の会共同代表)のひとり芝居(「沖縄うない60年」)は、大戦末期の沖縄戦がどれだけ悲惨なものであったか、ひしひしと伝えるものとなりました。桑江さんはまた、沖縄と連帯する本土の闘いへの熱い期待を表明されました。杉並からは、それに応えて多くの方々が「地域から沖縄とつながる闘いをつくっていく」決意をこもごもに語りました。そのほか、ビデオ「ドキュメント沖縄戦」が上映され、辺野古基地建設阻止の訴えがされるなど、参加者一同が沖縄を身近に感じ、自分の問題として闘っていく気持ちを強めた高揚した集会になりました。

 

国会最終盤においてついに60年安保世代が改憲阻止闘争に決起

若い学生・青年労働者とともに国会デモを貫徹

 

国会最終盤の6月15日、60年安保全学連世代の人々が改憲阻止闘争に決起。短い準備期間でしたが、見る見るうちに200人の結集を実現することができました。このデモには、きわめて反動的な大学当局と闘う法政大をはじめとする若い全学連の学生(300人)も合流し、日比谷公園から国会まで一緒にデモをしました。ついに実現した、若い世代と60年代安保世代の合流というこの画期的事態――5〜6月国会闘争が生みだした重要な地平です。秋の改憲阻止闘争、継続審議となった共謀罪・教基法改悪・改憲国民投票法をめぐる闘い、これに向けて大きな展望が切り開かれました。ともにがんばりましょう。→「9条を変えるな!」(「ヨッシーとジュゴンの家」の新曲)/→ <共謀罪新設反対 国際共同署名>のホームページ

 

医療制度改悪法の成立弾劾!

6月14日、政府・与党は参院本会議で医療制度改革関連法案の本会議採決を強行し、同法を成立させました。財政赤字のなかで巨額の軍事費調達。そのために社会保障にかかる費用をバッサリ削り、医療も福祉も切り捨てるのが狙い。高齢者からも医療費をむしりとり、貧しい者を医者にかかれなくする。労働者にはいっそう劣悪な労働条件と職場の荒廃が襲いかかります。成立したとはいえ、都政を革新する会は、介護保険制度との闘いの教訓を生かして、高齢者や医療労働者と連帯しねばり強く闘いつづけます(写真は、6月8日におこなわれた「介護保険に異議あり!全国ネットワーク」の国会前行動。35人が集まりました)。

都政を革新する会 Toseiwo Kakushinsuru Kai