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ひろがる抗日デモ
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5/5 介護と福祉を要求する杉並住民の会第6回総会に集まろう戦争と福祉切りすてはいっしょにやってくる 「子どものころに関東大震災、大人になってからは戦争、戦争が終わって必死に働いてきてほっとしていたら、介護が受けられなくなるなんて」―区内のあるお年寄りの言葉です。苦労を重ねてきた高齢者の介護と福祉を「財政危機」を理由に切りすて、戦争のためには惜しまず金が使われています。
★区内高齢者の声今まで、6年来てもらっているヘルパーさんから、「来れなくなるように法律が変わる」と聞いて驚いています。私も困るし、ヘルパーさんも仕事がなくなって困るのよ。少ししか歩けないから、買い物になんて一緒にいけないわ。関東大震災にあって、戦災にあって、年をとったら、死ねということなのね。わたし、石原さんはキライよ。高齢の女性は生きてる価値がないだなんて。長谷川さん、どうか福祉のことよろしくお願いします。(Yさん・93歳) -----------------------------------------------------------------------
イラクの自衛隊には1日1億円 在日米軍費用肩代わり1日6億5千万円 防衛費1日につき164億円 高齢者からは 介護をうばって筋肉トレーニング! こんな政治こそ変えよう
戦争ではなく社会保障を! 介護保険制度は廃止 介護は全額公費で生活援助を奪い、負担増を強いる介護保険見直し反対! 石原都政による高齢者福祉切りすてを許さない!
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